
「地域福祉活動計画」は、地域で暮らす方たちが自分たちの様々な生活課題や地域課題に気づき、住民同士が自主的・主体的に解決していくための行動計画です。
計画を推進していく主役は地域住民の皆さまです。そして皆さまの取り組みを社会福祉協議会や関係団体、ボランティアなど、様々な方達と一緒に推進しています。
現在進行中の第6次計画では、子ども・若者にスポットを当て、「ありがとう」言って言われる東村山の実現を目指しています。
若い世代の方がまちづくりに関われるようなしくみを作り、その周りにいる多くの大人を巻き込んでいこうという、そんな狙いをもって活動を推進しています。
地域福祉大会(令和8年4月18日(土)開催)において、活動報告を行いました。
報告内容は下記からご覧いただけます。ぜひチェックしてください!
各チームの取り組みへの皆さまのご参加をお待ちしています。
